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雲上寺ジェシカの腹ペコBLOG

ホットなニュースでお腹いっぱいにするBLOG

ジャスミーの”データ民主化”を目指す「IoTプラットフォーム」がいま話題💡GAFA独占状態の危うさに一石投じるか❗❓

どうも!雲上寺ジェシカです!ご覧頂きありがとうございます。ところで、私は最近ある悩みを抱えています・・・😭

ねえねえ、ママ。『IoT』ってなあに?

ねえねえ、ママ。『第4次産業革命』ってなあに?

うーん。。。なんかとりあえずインターネットがすごいんだよ。。。😭(涙)

 

子どもたちよ!質問が難しすぎる(T_T)

 

最近の小学生は、学校でプログラミングの授業を受けるため、

家で子どもたちからIT関連の質問をされることが増えました。

私達の時代では考えられないですよね、小学生でプログラミング👩‍💻👨‍💻

英語とプログラミングが必修だなんて、今の子どもたちが本当に羨ましいです!

 

上手く受け答えができないと子どもたちからがっかりされるので、

AIやIoTについて少し勉強してみようと思います。

 

というわけで今回は、「分かりやすいIoTを社会に」をテーマに活動している

ジャスミー株式会社のHPなどを参考にIoTについて調べてみました。

 

www.jasmy.co.jp

 

「簡潔に要点だけ知りたい」という方は、

<まとめ>

という箇所だけ飛ばし読みして頂いてもOKです^^ では、ご覧ください♪

  

1分でわかる「産業革命」

 

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産業革命の歴史を学ぼう

まず、「第四次産業革命」や「IoT」への理解を深めるためにも、
そもそも産業革命とは何なのかを簡単にまとめました。
 
<まとめ>産業革命とは?

・第一次産業革命=蒸気機関(イギリス / 1700年代後半~)

・第二次産業革命=電力(アメリカ・ドイツ/1800年代後半~)

・第三次産業革命=コンピュータ(1990年代後半~)

・第四次産業革命=IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)

 

第四次産業革命とは、一般的には、

IoTやAI(人工知能)を用いることで起こる製造業の革新を意味します。

 

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人類はこれまでの長い歴史の中で、文明を発達させてきました。

その中でも特に著しい文明の進歩を「産業革命」と呼んでいます。

「産業革命」は全部で第一次~第四次まであります。

 

まず、第一次産業革命=蒸気機関の発明です。

産業革命はイギリスから始まりました。

第一次産業革命は、1700年代後半~1800年代前半にイギリスで起こりました。

当時人の手でおこなっていた作業を、蒸気機関を動力として機械化し、

作業能率を大幅に上昇させることに成功します。これが第一次産業革命です。

 

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第二次産業革命=電力です。

1800年代後半にアメリカやドイツで電力を用いて工場での大量生産が可能になり、

化学技術の革新も進みました。

 

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第三次産業革命=コンピュータです。

1900年代後半にコンピューターを用いて機械の自動化ができるようになりました。

これを第三次産業革命と呼びます。

 

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そして第四次産業革命=IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)です。

第四次産業革命は「インダストリー4.0」という名称でも有名です。

IoTとは、モノのインターネットと呼ばれるものです。

人間からの指示が無くても機械が自ら動く「自律化」による技術革新を指します。

 

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なぜ今「IoT」に注目が集まっているのか?

 

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モノのインターネット化が進む

 

「IoT」は総務省も普及に取り組んでいる国家の重要事業のひとつです。

なぜ今「IoT」が求められているのか?一言で言えば「便利だから」ですが、

具体的に何がどう便利になるのかをまとめてみました。

 

IoTとは何なのか?

<まとめ>IoTについて

・「Internet of Things」(モノのインターネット)の略語

・パソコンやスマホ以外で「ネットに接続して操作できるモノ」が該当

・身の回りだと「IoT家電」や「AIスピーカー」が知られている

・産業では「農業」や「工業ライン」「自動車」などで活用されている

 

「IoT」とは「Internet of Things」の略語です。

日本語で「モノのインターネット」という意味です。

世の中にあるあらゆるモノがインターネットと繋がり、

情報交換をすることで相互に制御するシステムを指します。

 

今まではインターネットと繋がるモノと言えば、パソコンかスマホでしたが、

最近ではこの「IoT」技術を通じて様々なモノがインターネットに繋いで

操作ができるようになりました。

 

IoTの活用例 

具体的には「家電」「スピーカー」などが

インターネットに繋がることで遠隔操作ができるようになりました。

これが「IoT」技術です。

 

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IoTは家庭だけでなく、産業にも活用されつつあります。

産業の活用事例をみてみましょう。

 

一部の 「工場」では、

・エネルギー使用量の見える化

・ライン全体の見える化

・設備の監視

これらの作業がIoTにより自動化されています。

 

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一部の「農業」では、

作物や農場の状態を知らせるIoT技術「スマートアシスト」が導入されていたり、

一流職人の作物をセンサーによって数値化できるIoT技術が導入されています。

 

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そして「自動車業界」では、

IoTを用いて遠隔操作での駐車を行うリモートパーキングシステムや、

危険行動を分析しドライバーをサポートするIoTIoT for Automotive」など、

より安全により快適に運転するためにIoT化が進んでいます。

 

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ジャスミー株式会社の「IoTサービス」とは?

IoTサービスを手がける会社は幾つもありますが、

この章では「ジャスミー株式会社」にスポットを当てます。

ジャスミーのIoTサービスは、GAFA独占状態に一石を投じるといま話題なのです。

 

<まとめ>ジャスミーのIoTサービスとは?

・IoTの問題は、ビッグデータの管理が「GAFA独占状態」であること

・情報漏えいなどの問題が多発している

望んでいないwebサイトの広告や言葉巧みなコンテンツが配信される

・私達のデータは本来私達のものだからきちんと管理して欲しい

⇒ジャスミーの提供する「IoTプラットフォーム」は、

 「データのGAFA独占状態」を解消し「データの民主化」を実現する

 

ジャスミー株式会社は、IoT向けのプラットフォームおよび

ソリューションの提供を行っている会社です。東京都港区に本社を構えています。

 

www.jasmy.co.jp

 

ジャスミーがIoTサービスを手がける背景

ジャスミー株式会社の解説動画(以下)を参考に、

ジャスミー株式会社の「IoT向けのプラットフォーム提供」とは何なのか?

このサービスによって何がどう変わるのかをみていきましょう。

 


Jasmy Platform PRV

 

日本は今、第四次産業革命の分かれ道に直面しています。

痛みを伴う転機か、安定を求めたジリ貧か・・・、

日本の未来を今選択しなければなりません。

社会は高齢化し、深刻な人材不足を招いています。

 

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第四次産業革命の入り口にいる今、

人口減少の危機をIoTやAIの力でいかに好機に変えられるかが課題です。

今までの産業革命は、すべて生産の効率化でした。

ところが、今回の第四次産業革命は、衣・食・住・動すべてに影響を与えます。

 

IoTは世界を変えられるほど便利なものですが、1つ大きな問題があります。

「情報を独占する巨大プラットフォーマーたち」の存在です。

 

現在のネットワークサービスの多くはGAFA(Google、Apple、Facebook、

Amazon)などの巨大な企業によって提供されています。

 

ユーザーである我々は、サービスを無料で利用する代わりに、

本来自分が所有するべき行動履歴などの

個人のデータをプラットフォーマーに渡しています。

 

これを基盤にして、通信ネットワーク、アプリケーションなどのサービス接点から

やり取りされた大量のデータが、プラットフォーマーの中央集権型システム

によって独占的に集められ、管理分析され、様々な用途で使用されているのです。

 

私達のデータは、本来他の誰のものでもなく私達のものですが、

こういった事情がありプラットフォーマーに渡しているのです。

 

安全に管理してくれさえすれば構わないのですが、

私たちが安全に管理されているはずと信じていたデータが、

サイバー攻撃やシステム欠陥や人為的な管理ミスにより

脆くも流出する事態が多々発生しています。

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ネットセキュリティの脆弱化

 

また、ネットワーク上での行動から追跡、収集、分析されたデータが悪用され、

本来望んでいないwebサイトへ導くための広告や言葉巧みなコンテンツが

配信されることもあります。

 

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望んでいないwebサイトへの誘導がひどい

 

急速に成長を続けてきた巨大プラットフォーマーは

ここにきて行き詰まりを見せ、大きな曲がり角にさしかかっているのです。

 

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多発する情報漏えい

 

このようにAIを動かすビッグデータは一部の巨大企業に吸い上げられるばかり・・・。

ジャスミーはこの隷属的な流れを打ち切るために、

 ”価値を生む”IoTプラットフォームを提供します。

 

ジャスミーは個人のデータを再び本来の持つべき個人の手に戻し、

安全な状態で分散管理する「データの民主化」を実現します。

これが「ジャスミー IoTプラットフォーム」です。

 

企業と顧客とのプラットフォーム上での確かな信頼関係のもと、

データを価値あるものとしてセキュアに相互交換できる環境を整え、

安全・安心の「ユーザー本位の情報新時代」を築いていきます。

 

ジャスミーのIoTサービスでどう変わるの?

ジャスミーはすぐに使えるIoTで導入しやすい環境を提供します。

・IoTの戦略化とマネジメントの支援(Solution)

・IoTプラットフォーム

・IoTデバイスの提供

・IoTサービスのための開発環境の提供

・セキュアなデータ分析環境の提供

というIoT導入の始まりから終わりまでの一連の流れを一括管理します。

 

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(画像引用元:Jasmy|ジャスミー株式会社

 

IoT化戦略とマネジメントの支援

何を目的としてIoT化するのか、IoT化することでどのようにしてユーザーの満足に

貢献していくか、その事業戦略や経営課題を解決するべくサポートします。

ジャスミーは、IoT化による成果を出すための製品企画からIoT導入支援まで、

顧客企業に寄り添って一気通貫で支援します。

 

IoTプラットフォーム

ジャスミーは、独自の発想と最新のブロックチェーン技術を用いて、

IoTから送られるデータを安全かつ効率よくマネージできる

「IoTプラットフォーム」を提供します。

 

また、IoT機器に対して、 ユーザーが安全にデバイスを管理・操作するだけでなく、

顧客企業がIoT機器の状況把握を行えるように

一元的に管理することができるサービスも提供しています。 

 

IoTデバイスの提供

IoTには、遠隔操作のためのコマンドを授受するなどの機能をもった「IoTデバイス」

が必要です。ジャスミーはこの「IoTデバイス」の提供をおこなっています。

 

センサーと連動して、感知測定されたデータを送受信するなど、

顧客企業に過度な負担をかけることなく、

IoTシステム構築に必要な機能を組み込めるIoT通信モジュールや

ウェアラブル・デバイスなどのベースモジュールを提供しています。

また、モジュールだけでなくそのライセンスを提供しています。 

 

IoTサービスのための開発環境の提供

ジャスミーは、あらゆるビジネス領域に関わっている顧客企業に対して、

IoTサービスの実現に必要な開発環境を提供しています。

アプリケーションを開発していくための開発者コミュニティを整備し、

サービスラインナップの充実を図っています。 

 

セキュアなデータ分析環境の提供

ジャスミーは、顧客企業がIoTにより測定感知されたデータを分析し、

活用できる環境を整備し、新しい付加価値サービスの創出に貢献します。

それと同時に、個人のデータを一元集中管理する既存のプラットフォーマーとは

一線を画した、分散管理型のプロックチェーン技術による民主的な手法で

個人の権利を尊重したデータ分析を可能にしています。

 

IoT関連のあらゆることがジャスミーで管理できそうですね^^

ジャスミーのIoTプラットフォームは、GAFA独占状態の危うさに一石を投じる

画期的で素晴らしいサービスなのではないでしょうか?

 

トランスコスモスとの業務提携も

ジャスミーは、トランスコスモスと提携し、

2018年12月より共同事業を開始しています。

 

<トランスコスモスの公式サイトはこちら>

www.trans-cosmos.co.jp

 

トランスコスモスは、創業1966年の歴史の誇る企業で、

デジタルマーケティングサービスを提供している会社です。

デジタル技術を活用することで顧客企業の変革を支援する

「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。

 

トランスコスモスの事業は、国内だけでなく世界中から高く評価されており、

世界規模での事業展開を行っています。

アジアを中心に世界31カ国・173拠点でサービスを展開しています。

 

今回の業務提携は、トランスコスモスの優れた「人」や最新の「技術力」と、

ジャスミーの開発する「IoTプラットフォーム」を融合させることで、

より付加価値の高いサービスを世界に届けることが狙いです。

 

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両社が保有するノウハウ、技術、開発力を結集させることで、

新しいブロックチェーン技術やIoTを応用した

コンセプトセンタープラットフォームの事業を創造しようと画策しています。

 

2018年12月に共同での事業検討を開始してから、

両社はお互いの良いところを結集させながら、

次世代に向けての新サービスの研究開発に尽力しています。

 

両社の業務提携後、トランスコスモスは、ジャスミーが設立した「Jasmy Initiative」

(JasmyIoTプラットフォーム普及推進を目的に設立した組織)

への参加を表明しました。

 

「Jasmy Initiative」は、ジャスミーの新しいブロックチェーン技術と

IoT技術を応用した事業創造という趣旨に賛同した複数企業が

会員となっている組織です。

 

ここに高い技術力を誇るトランスコスモスが仲間に加わるということは、

プラットフォーム普及促進のための大きな一歩であるといえます。

 

ジャスミーは、トランスコスモスを始めとした「Jasmy Initiative」加盟企業とともに、

開発環境やプラットフォームの提供、開発支援、技術支援をしながら、次世代の

コンタクトセンターの実現に向けたアプリケーションの開発に着手しています。

 

具体的には「コンタクトセンターサービス事業」において

課題を解決するためのサービスを開発しています。

 

コンタクトセンターサービスは、お客様と直接お話をし、

ときにクレーム対応をしたり、ときに必要であれば本部に報告を上げて

改善につなげたりするなどの役割を担います。

 

コンタクトセンターサービスはお客様の生の声を聞ける場ですので、

どんな企業にとっても重要な部署です。

 

コンタクトセンターサービスの品質を上げることや、

お客様との問い合わせに費やす時間を削減することが課題であり、

ジャスミーはこのコンタクトセンターサービスの課題解決に繋がるサービスの

開発に尽力しています。

 

お客様からコンタクトセンターサービスに連絡が来ることは、

貴重な意見をもらえるということなので、企業にとってはありがたいことでは

あります。しかし、人の力に頼ったサービスなので、

一人の担当者あたりの稼働量や品質には限界があります。

 

今回のジャスミーとトランスコスモスの事業提携で、

問い合わせ時間の負担が軽減できて、

かつ蓄積され続けるコミュニケーションデータを安全に管理運用できるような、

夢のような課題解決が実現するといいなと思います。

 

ジャスミーアイデアアワードの開催

ジャスミーは、開発者の育成や支援を目的とした

「Jasmy IDEATHON(ジャスミーアイデアソン)」という

「IoT サービスアイデア創出ワークショップ」を定期的に開催しています。

 

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1回目のイベントは無事盛況のうちに終了し、

近いうちに2回目のイベントが開催される予定です。

 

この「Jasmy IDEATHON(ジャスミーアイデアソン)」とは、

志のあるエンジニアやプランナーを支援する取り組みのひとつです。

 

注目すべき点は、一般の方の参加も可能な点です。

エンジニアに限らず、一般のプランナーやマーケッター、経営者なども

幅広く参加できるイベントとなっています。

 

IoTxブロックチェーンの概要を理解したい人や、

最新情報を知りたい人におすすめのイベントです。

 

参加者はジャスミーの理念である「データの民主化(データデモクラシー)」を

基本思想として学び、IoT×ブロックチェーンでデータ社会の未来を描く

アイデアを創出していきます。

 

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さらに、ジャスミーでは「Jasmy IDEA Award(ジャスミーアイデアアワード)」

という企画募集も行っています。こちらもジャスミー社員に限らず、

一般の方も応募可能となっています。また、オンライン応募なので、

学生の方から会社員の方まで誰でも参加可能です。

 

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オンライン上でも「ビジネスアイデア」を応募する事ができますので、

ご興味のある方は、公式サイトをご確認ください。

あなたのアイデアが社会の仕組みを変えるかもしれません。

 

ジャスミーはこのような取り組みを積極的に行うことにより、

活発に多くの意見を取り入れ、様々なアイデアを誕生させようと尽力しています。

そして、その努力がデータ社会の未来をより一層輝かしいものにしてゆくのです。

 

まとめ

第四次産業革命の今、様々な産業でのAI化・IoT化が進んでいます。

少子高齢化による労働力不足が深刻であり、IoT化は総務省が普及に務める程の

重要な事業となっています。

 

IoTサービスを手がける会社は日本に幾つもありますが、

その中のひとつにジャスミー株式会社という会社があります。

ジャスミー株式会社は、「IoTプラットフォーム」を提供するサービスを手がけ、

「データの民主化」に貢献しています。

 

現在のネットワークサービスの多くはGAFA(Google、Apple、Facebook、

Amazon)などの巨大な企業によって提供されていますが、

「データ管理の脆弱性」や「望んでいないwebサイトへの広告配信」などの

被害を受けている人も多く、GAFA独占状態は危うさを孕んでいます。

 

第四次産業革命という大きな波の到来とともに、

「GAFA」に代表される巨大プラットフォーマーによる独占状態が

行き詰りをみせ始めているのです。

 

ジャスミーは、この現状を“新しい情報の時代を創造する最高のチャンス”と捉え、

独自のブロックチェーン技術を用いた「IoT プラットフォーム」を構築しました。

安心安全な「IoT プラットフォーム」を用いることで、

行動履歴などの個人のデータを巨大プラットフォーマーが独占するのではなく、

個人のデータを本来持つべき個人の手元に戻しつつ、

安全な状態での分散管理を目指します。

   

ジャスミーは顧客企業の新しい市場形成、社会形成の一翼を担う、

いま話題の企業なのです。今度の動向にも注目していきたいと思います。